


このサイトでは飛騨高山市在住のファイナンシャル
プランナー(CFP、国際ライセンス)の水上が、住宅
ローン、保険、資産運用、不動産などのご相談を
承ります。
あなたの不安を解消し、希望に満ちた「新しい未来」
をつくるお手伝いを致します。
氏名 水上巽夫(ミズカミタツオ)
*本名は「達也」なのですが、画数が悪いとのことで
しぶしぶ源氏名を名乗っております(笑)
住所 岐阜県高山市国府町三日町223−3
TEL&FAX 0577− 72−5758
E-mail
資格 ・CFP®認定者 ファイナンシャルプランナー
(国際ライセンス番号 J-90102494) 会員確認
・一級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計
提案業務)
・宅地建物取引主任者
・二種証券外務員資格試験合格
・一般旅行業務取扱主任者
・日商簿記2級など
活動拠点 岐阜県高山市、飛騨市、下呂市など(左記以外にお住まいの方でも、ご相談に応じます)
| <トップページにある私のポリシー「あなたの不安や悩みを解消し、希望に満ちた「新しい未来」をつくるお手伝いを致します」のワケ> 実は私は大変な心配性の人間で、不安や悩みが途切れたことがないほどです(笑) なので不安や悩みを抱え「どうしよう〜」と途方にくれている方の気持ちが痛いほどわかるので、そんな人を目の前にすると、「なんとかしてその苦しみの呪縛から解放してあげたいな〜」と強く思ってしまいます。 責任感も人一倍強く、その人の気持ちになって考えてしまうので、相談中は心が痛くなってしまうこともよくあります。 こんな性格なので、様々なシナリオを想定して慎重に対応し、最善の提案をする姿勢は一生貫くでしょう。 そして相談者に「助かりました。ありがとうございます。」と笑顔で感謝され、その方が将来に希望を持てた時が私にとって一番うれしいことなのです。 これが私のポリシーの理由です。 |
<なぜファイナンシャルプランナーになったのか?>
30歳を過ぎるころ私は、「顧客の多様化するニーズを満たすためには、それぞれのニーズを反映した個別性の高い商品が主流となる。その過程としてのコンサルティング(相談業務)がどの業界でも必要となるだろう」と考えていました。
当時旅行会社に勤めており、「顧客第一主義」をモットーに仕事をしていましたが、コンサルティングを生業とした仕事をしていきたいという思いがふつふつと湧いてきました。
又、それと同時に不況が長引く中、「お金」に関する幅広い知識の必要性も感じていました。
経営コンサルタントや税理士なども考えていたのですが、「国や企業を頼れない自己責任が問われる時代の中、将来の希望を実現したり、万が一のための安心を得るためにはお金に関するコンサルティングをしてくれる人、より良いライフプランを考えてくれる人、つまりファイナンシャルプランナーがすべての方々に必要とされる時代となっていくだろう」と考え、ファイナンシャルプランナーになることを決意したのです。
ファイナンシャルプランナーとは一言で言えば「お金のお医者さん」です。
例えば体の調子が悪くなってしまい、どの専門医へいけばいいのかわからない場合、総合病院へ行きますよね。
お金の問題も同じで、一つの窓口で解決できたら非常に便利です。
税金や社会保険制度、不動産、金融商品、保険、住宅ローンなどの知識を総動員して問題を解決する専門家が「ファイナンシャルプランナー」なのです。
1969年にアメリカで設立されたIAFP{国際FP協会、現在はFPA(米国FP協会)}によれば、”FP”とは「顧客の収入や資産・負債など、顧客に対するあらゆるデータを集め、要望や希望、目標を聞き、現状を分析した上でそれに基づいて顧客のライフプラン上の目標を達成するために、必要に応じて弁護士、税理士などの専門家の協力を得ながら、貯蓄計画、保険、投資対策、税金対策など包括的な顧客の資産設計を立案し、それを実行していくための手助けを行う専門家」と定義されています。
例えば体の調子が悪くなってしまった場合、どこの専門医へいけばいいのかわからないことってありますよね。だけれども総合病院であれば、様々な分野の先生がいますから、最良の診断と治療が受けられます。
お金の問題も同じで、一つの窓口で相談できたら非常に便利なのです!
お金の問題というのは、税金や社会保険、不動産、金融商品、保険などの様々な知識を総動員して解決していくものです。
ですから、いきなり専門家を尋ねても、専門領域の部分については答えてくれますが、専門外のこととなると「この部分は他の専門家をお尋ね下さい」といわれ、他の専門家を尋ねることになり、又はじめから話をしなくてはいけません。
このようなことは頻繁にあり、非常に面倒ですし、様々な領域の専門家の間を訪ね歩くうちに頭が混乱してしまうこともあります。
こういったことにならないよう、FPという一つの窓口を使うことによって、お客様は包括的な問題解決ができるようになります。
ファイナンシャルプランナーとは一言で言えば「お金のお医者さん」です。
例えば体の調子が悪くなってしまい、どの専門医へいけばいいのかわからない場合、総合病院へ行きますよね。
お金の問題も同じで、一つの窓口で解決できたら非常に便利です。
税金や社会保険制度、不動産金融商品、保険、住宅ローンなどの知識を総動員して問題を解決する専門家が「ファイナンシャルプランナー」なのです。
<日本のFP業界団体>
広く国内・海外で評価される資格
| 機関名 | 資格名 |
| 日本FP協会 | CFP®資格(上級資格、国際ライセンス) AFP資格(普通資格) |
| 厚生労働省 |
ファイナンシャル・プランニング技能士(国家資格)1〜3級 |
企業のなかで評価される資格
| 機関名 | 資格名 |
| (社)金融財政事情研究会FPセンター |
金融渉外技能審査(金財FP認定試験)1〜3級 |
| 銀行業務検定協会 | チーフ・ファイナンシャル・アドバイザー ファイナンシャル・アドバイザー アシスト・ファイナンシャル・アドバイザー 生命保険ファイナンシャル・アドバイザー |

*
およびCFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、サーティファイド ファイナンシャル プランナー®は、
米国外においてはFinancial Planning Standards Board
Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセン
ス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています
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